救急医を目指した理由
- toshotta
- 2026年1月1日
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今日は、筆者がなぜ救急医を目指したのかお話ししたいと思います。
医学部に入学した頃は、形成外科(顔面外科)を目指していました。父親がインプラント専門医だったために、一緒に手術しようと思っていました。
ところが、大学4年生の頃米国ドラマ「ER 緊急救命室」に出会ったのです。
全ての病気や外傷を診察できる医師達のドラマに心奪われたのです。
父親に「ごめん俺救急医になるわ」と言った時の父親の悲しそうな顔は忘れられません。
なんでも診察できる救急医(特にドクターベントン)に憧れました。
そして医学部5年生の夏休み、エクスターン実習を行った病院で後に師匠となる素晴らしい救急医と出会うのです。
続きは、、、、、またいずれ呟きます。



