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すでに流行が始まっている今、インフルエンザワクチンを打つ意味はあるのか?
インフルエンザワクチンは「自分のため」の注射であると同時に、「打てない誰かを守るための思いやり」でもあります。流行の波が立ち上がっている今だからこそ、接種可能な方はぜひ前向きにワクチン接種をご検討ください。
toshotta
14 分前読了時間: 2分


メンタル休職者対応で最も大切なこと。問題を複雑にせず「思考の整理整頓」から始める
メンタル休職者対応は過度に構えず、「思考の整理整頓」を行うことが重要です。会社が取るべき行動は「変化への気づき」「休職ルールの明確化」「主治医と産業医の連携による復職判定」の3点に集約されます。手順に沿って淡々と進めれば負担は大幅に軽減できます。個別相談も含め、気軽にご相談ください。
toshotta
8月28日読了時間: 3分


【出展告知】第20回岡山県しんきん合同ビジネス交流会に出展いたします!
9月開催の「第20回岡山県しんきん合同ビジネス交流会」に出展します。弊社(株式会社堀田)は熱中症・メンタル対応に注力し、現場巡視やチャット・メール相談など各社に合わせた柔軟な提案が得意です。産業医選任や産業保健にお悩みの企業様は、ぜひブースへお気軽にお立ち寄りください。
toshotta
8月26日読了時間: 2分
案件ではありません。【職場の熱中症対策】1個約30円で高コスパ!メロディアンの「スポーツドリンクポーション」が現場配布に最適な理由
皆様、こんにちは。エアコンのない倉庫や屋内など、過酷な環境での熱中症対策には「こまめな水分・塩分補給」が欠かせません。
しかし、現場で働くスタッフ全員分のペットボトルを毎日用意するのは、コスト的にも、保管スペース的にも大きな負担になりますよね。
そこで今回は、最近現場の熱中症対策グッズとして非常に優秀だと注目している、メロディアンの「スポーツドリンクポーション」をご紹介します。
toshotta
7月7日読了時間: 3分


【熱中症の盲点】直射日光よりも危険!?エアコンのない「無風の倉庫内」がハイリスクエリアである科学的理由
「直射日光がなくても、風と湿度の管理がなければ、システムは容易にクラッシュする」のが人間の身体です。
「日陰だから」「屋内だから」と安心せず、エアコンのない倉庫内を作業される方、またその環境を管理される方は、ぜひ「風を味方につける(気化熱を促進する)」対策を最優先で実施してください。
一人ひとりがリスクを正しく理解し、過酷な夏を安全に乗り切っていきましょう!
toshotta
6月27日読了時間: 3分


【6月5日講演】空調服の真のメリットとは?産業医が教える「無駄な汗を抑える」熱中症予防
空調服は、汗を抑えることで失う水分や塩分の量を減らします
toshotta
6月12日読了時間: 2分


【6月5日講演】トイレを我慢する現場は危ない!産業医が勧める「一斉5分休憩」が業務効率まで上げる理由
トイレに行くシステム作りが飲水量の増加につながり、業務の効率化につながります。
toshotta
6月8日読了時間: 3分


【6月5日講演一部先行公開】WBGT計の複数設置は本当に必要?産業医が勧める「毎朝5分の予測値チェック」で先手を打つ熱中症対策
環境省のサイトでWBGT予測値を毎朝チェックして朝礼でシェアすることをお勧めします。
toshotta
6月4日読了時間: 3分


【6月5日講演一部先行公開】その「薬」や「習慣」が、熱中症の引き金になる?
熱中症発症のハイリスクファクターについてお話しします。前日の飲酒、感冒薬・抗アレルギー薬・痛み止め・眠剤・精神科薬の内服などが挙げられます。これらを詳しく解説します。
toshotta
5月30日読了時間: 2分


【6月5日講演一部先行公開】その塩飴、足りてますか?食品別・塩分含有量シミュレーション
塩分の補給をどのような食品で補っていくか、食品に含まれる塩分を列挙し計画を立てていきましょう。
toshotta
5月26日読了時間: 3分
【満員御礼】6月5日熱中症講演会・増枠分もすべて満席となりました(募集締切のご案内)
【満員御礼】6月5日熱中症講演会・増枠分もすべて満席となりました(募集締切のご案内)
toshotta
5月21日読了時間: 2分


【6月5日講演一部先行公開】飲料選びの科学・コーヒーが熱中症対策に向かない、シンプルな理由
飲み物を選ぶ際は、以下の優先順位を意識してください。
ベスト:経口補水液(水分+塩分のセット)
ベター:水やお茶(カフェイン少なめ)、スポーツドリンクは1日1本目安
避ける:コーヒー・エナジードリンク(高カフェイン)
6月5日の講演では、これら飲料の具体的な「組み合わせ方」についても詳しくお話しします。 正しい知識で、効率よく体を充電しましょう!
toshotta
5月19日読了時間: 3分
【満席御礼⇒増枠!】6/5熱中症対策講演会、急遽20席追加いたしました!
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。
この度、私がメイン講師を務めます6月5日開催の岡山労働局・労働基準監督署主催「熱中症「おせっかい」のすすめ~人事労務が踏み込むべき、一歩先の現場管理~熱中症対策講演会」ですが、おかげさまで募集定員100名がすべて満席となりました。多くのお申し込み、本当にありがとうございます!
企業の人事総務担当者の皆様の関心の高さを受け、急遽【120名まで定員を拡大】することが決定いたしました。
toshotta
5月16日読了時間: 2分


【6月5日講演一部先行公開】炎天下の水分補給、何を飲むのが正解?スポーツドリンクの落とし穴
産業医が推奨する「ハイブリッド補給」
5Lの水分を安全に摂取するための、現場直結型の黄金比率は以下の通りです。
1.基本は「水・お茶 + 塩分タブレット」:糖分を避けつつ、塩分を意識的に足す。
2.ここぞという時に「経口補水液」:休憩明けや、疲れ・めまいを感じた時の「急速充電」として活用。
3.スポーツドリンクは「1日1本まで」:味によるリフレッシュ効果や、適度なエネルギー補給として限定的に。
結論:水分補給は「賢く組み合わせて」
5Lという大量の電気(水分)を体に流し込むには、適切なケーブル(塩分)が必要ですが、余計な負荷(過剰な糖分)はシステムの故障を招きます。
6月5日の講演では、これらを具体的にどう準備し、現場でどう運用すべきか、実践的なガイドラインを提示します。
toshotta
5月14日読了時間: 3分


【6月5日講演一部先行公開】炎天下より危険?「無風の倉庫」が熱中症を加速させる理由
屋根があっても、風がなければそこは「サウナ」と同じです。 屋外のような直射日光による刺すような暑さがない分、「じわじわとバッテリーが削られている」ことに気づきにくいのが特徴です。
6月5日の講演では、こうした屋内環境特有のリスク管理と、現場でできる「強制冷却術」についても詳しく解説します。
「屋内だから大丈夫」を、今すぐ捨てましょう!
toshotta
5月9日読了時間: 2分


【6月5日講演一部先行公開】午後の炎天下は「魔の時間」。お昼の500mlでは足りない科学的理由
お昼の500mlという貯金は、午後の熱気の前では最初の30分で溶けてなくなります。
15分おきに250ml(コップ1杯強)をルーチン化してください。
水分と塩分を同時に摂る「一体充電」でなければ、飲んだ先から尿として出てしまいます。
「喉が渇いてから」では、午後のスピード脱水には間に合いません。
6月5日の講演では、この過酷な現場を生き抜くための「具体的な運用術」を伝授します。
午後こそ、意識的な給電を!
toshotta
5月5日読了時間: 2分


【6月5日講演一部先行公開】炎天下の作業、2.5時間で「限界」がくる?医学データで見る水分補給の正解
炎天下の作業でどのくらいのスピードで水分を失っていくか具体的に記載していきます。
toshotta
5月1日読了時間: 3分


【6月5日講演一部先行公開】熱中症対策の鍵は「スマホの充電」と同じ?救急医・産業医が教える体調管理術
熱中症は体重の2%の水分を失うと熱中症の症状が出現してきます。詳しく解説します。
toshotta
4月27日読了時間: 3分


【6月5日講演一部先行公開】朝の「身体のバッテリー」は何%?出勤前のフルチャージが命を守る
就寝中に水分を失っています。起床時に水分を摂取することは熱中症予防に効果的です。この記事ではそれについて解説します
toshotta
4月22日読了時間: 2分


6月5日講演:あなたの体は「充電」できていますか?—水分の入口はたった1つという事実
人間の体の水分入り口は1箇所、口しかありません。意識することで、熱中症予防に寄与します。
toshotta
4月16日読了時間: 2分
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